Right to Light

陽に当たっていたい22歳とその日

タイトルなしでもいいか

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最近まったく活動的じゃない。何をするにしてもやる気が起きないし長続きしない。恐らくここ1週間の生産性はゼロと言ってもいい。なんということだろう。

まぁたまにはそんな時期もあるよね、仕方ないね、で片付くのだろう。今までもこんな時期は度々あったし、行くとこまで行けばある日突然朝起きた瞬間からエネルギッシュ溢れる僕に生まれ変わるのだ。それまでジッと耐えるしかないんだよなぁ。

話は変わるけど、ホワイトデーは結局チョコを用意した。散々無難はつまらんと言っておきながらのチョコである。1番つまらないのはこの僕さ、スマートさゼロのブリキ野郎と嘲笑ってくれ。喜んでくれるといいなぁ。

そんな無気力な身体でもなんとか毎日生きていけるものだ。生産性ゼロを悔やむ嫌悪と生まれ変わる日はまだかという期待の毎日。言い訳がましいことを言えば、きっと彼女がいれば何か変わっているはずなんだよ!頑張る目標というか、心の支えというか。顔も声も知らない彼女に八つ当たりする夜だ。

早く春よ来い。運命の出会いを連れて。